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2017年11月27日

水魚乃交誕生秘話パート8



水魚乃交ファンの皆さま、こんにちわ。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をお愉しみいただきどうもありがとうございます。

本日のトップ画像は、ど~んと・・、「オークラアクトシティホテル浜松
」様です。(https://www.act-okura.co.jp/
浜松駅から徒歩5分の便利な立地であり、こちらも本当に素晴らしいホテルです。こちらでは企画課長様、料飲課長様、そして現場マネージャー様に大変お世話になっております。
詳しくはプレゼンに参った時の様子、題して「ザ・プレゼン」にてご紹介したいと思います。

さて、前回の続きです。今日はNO6で「2月より販売場所の再リサーチとアタック、ボトルと販促品の校正に入る」です。
この恐れていたプレゼンまであ少し・・、昨年のこの時期を思い出すと、思い出すと、思い出せない(笑)。またふざけていると叱ら
れますね。失礼を致しました。


この頃になるとデビューに向けての議論が本格化して行きます。
㈱ペニーソラ京都の安田社長は元々がホテルマン、しかも京都ホテルオークラの前身である京都ホテルの出身です。彼は「こういった
商品は現場の皆さんが飲んで美味いと思って貰えないと彼らは売らない。だから飲料担当課長から入り現場の皆さんへの試飲会
までロードマップを作るべきとぬかしていた(笑)、いや言っていた。安田社長は旧知の仲である企画課長に電話を入れ、その旨を
話したようだ。企画課長は「それじゃ料飲部課長を紹介することに
しよう」と言われたらしい。結果、窓口は料飲部の飲料担当課長に
なったようだ。
安田社長は試飲会に繋げることが出来るよう何度も足を運び、ようやく開催することが出来たのが3月初旬であった。

それでは今日はこの辺で失礼を致します。次回はその試飲会の様子をお知らせしたいと思います。

最後の画像は京都ホテルオークラさんに導入を決めていただいた後、水魚乃交を何方よりも早く一番最初に飲もうとテスト販売初日の
4月1日にメインバーのチッペンデールさんへ出向いた時のものです(笑)。この日もぎょうさん飲みました(大笑)。



水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。


尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
http://members.suigyo-m.com

また水魚乃交の詳しい情報は以下からご覧いただけますので是非ともご訪問くださいませ。
http://suigyo-m.com/ 
  


Posted by (株)丹後岩木ファーム at 11:03Comments(2)水魚乃交ストーリー

2017年11月23日

水魚乃交誕生秘話パート7



水魚乃交ファンの皆さま、こんにちは。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきどうもありがとうございます。

本日のトップ画像は水魚乃交リーフレットです。このリーフレットも上手な構成となっている。㈱ペニーソラ京都さん恐るべし(笑)。
安田社長は「わしげ(弊社)にはがっさゃ(すごい)味方がおるだぁな(いるのです)」とたまに意味不明な言葉を発しています。どういう
意味なのか今度訊いてみることにします(笑)。

さて、本日も前回の続きとなります。
5、1月より具体化した販売戦略から役割分担を決定、そしてボトルデザインの決定と販促品について議論
6、2月より販売場所の再リサーチとアタック、ボトルと販促品の校正に入る

前回、リーフレットのアイデアと校正も㈱ペニーソラ京都さんに丸投げしたとご報告しましたが、こちらも出来上がって感動してしまった。
かなりの力仕事だったことに思います。私はといえば出来上がるまでの1ヶ月首を長くして待っていただけ。繰り返しになりますが・・・、
本当に㈱ペニーソラ京都・・、恐るべし(笑)。そのリーフレット内容はこちらです。安田社長は「米のスピリッツ」としてブランディングしま
しょう」と言っていたが、やはりカクテルを載せている。全国のホテルオークラさんのバーではそれぞれがオリジナルカクテルを作って
くれていると聞いてますが、いつの日か全てのカクテルを全国のオークラさんで共有していただき、全国一斉にカクテルフェアとして
提供されたら面白いですね。もしその日がきたら京都ホテルオークラさんへお邪魔して10種類のカクテルを楽しむことが出来る・・・、
が・・・、肝臓を悪くしてしまいそうです(笑)。

それからこちらのボトルやカクテルの撮影場所はどこだろうと思っていたら、何と京都東急ホテルだったらしい。安田社長が無理を言い
撮影場所を提供し貰ったのだという。その相手とは京丹後市弥栄町出身のソムリエ「田中くん」だったそう。これを聞いた私は直ぐに
お礼を言いに京都東急ホテルに参上しました。しかし安田社長に同行して貰ったため、彼の大好物であるシーバスリーガル12年を
メインバーでボトルキープすることになったという事件?をご報告致します(笑)。安田社長にはめられました(大笑)。
京都東急ホテルhttps://www.tokyuhotels.co.jp/ja/hotel/TH/TH_KYOTO/index.html?cid=ovtrn140909007


「田中マネージャー、その節は本当にお世話になりました。感謝申し上げます!」






では本日はこの辺で失礼を致します。

この位の文章だと読み易くちょうど良いですね・・、と自画自賛しながら本当に失礼します。


水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。


尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
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また水魚乃交の詳しい情報は以下からご覧いただけますので是非ともご訪問くださいませ。
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Posted by (株)丹後岩木ファーム at 14:15Comments(2)水魚乃交ストーリー

2017年11月19日

水魚乃交誕生秘話パート6




水魚乃交ファンの皆さま、こんにちわ。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧賜りどうもありがとうございます。

本日のトップ画像は、ボトルデザインの終盤ですね・・、ロゴの色が違います(笑)
実は採用した金色と銀色だと蛍光灯の下は判別し易いが、ホテルのバーで使うダウンライトだとこの色の識別が難しいことが分かった
のです。そこで急遽この色を作らせたそう。しかしコンサルとしての仕事にとことんこだわる㈱ペニーソラ京都さんでは、この他数種類の
色を提案し確かめたようです。そしてファイナルアンサーは(笑)・・・やはり金と銀が一番良いということになったのだとか。となると、この
問題は解決していないですね。そこで彼らが考えついたのが目立つボトル帯つけることでこの悩みを解消させようというもの。確かに
この帯をつけることで悩みが解消され、しかも一段と上品な仕様になっていた。仕事の出来る集団が知恵を出し合い作品を作るという
この様は、他人事のように聞こえますが、このお酒がデビューするまでには本当に多くの議論があったのだと感心させられています。

            前置きが長くなりました・・。

さて、本日は、NO5となる1月より具体化した販売戦略から役割分担を決定、そしてボトルデザインの決定と販促品についての議論と
決定、それからNO6の2月より販売場所の再リサーチとアタック、ボトル(決定)と販促品の校正に入るを途中までお知らせします。
                  ↑
     我ながら何を言っているのかよく分からない(笑)。

前回にお知らせしました通り「飲める場所は京都ホテルオークラ
グループ様」と地元である京都から販路開拓することになりました。
㈱ペニーソラ京都の安田社長は「京都ホテルオークラの料飲部
課長にあたりをつけておくのでプレゼンの用意をしましょう」と。こちらの資料も恥ずかしながらペニーソラさん丸投げ(笑)。
安田社長は既に試飲用のテイスティングシートを作ったりその段取りに動いていた。仕事の分担としては、ほぼペニーソラさんが
相手方への根回しから販促用リーフレット作製、ボトルデザイン、ロゴと折衝をしてくれていた。私仕事はといえば現地にプレゼン
に行きお願いをするのみで(笑)。

1月中旬にボトルデザインとロゴが決まります。ロゴのコンセプトは「水と米」である。このロゴも本当にすばらしい。此の友酒造さんと
弊社の関係を「水と米」で表現していた。安田社長は「このロゴとデザイン決定には多くのドラマがある。デザイン会社に幾度と無く
足を運び納得いくまでしぶとく交渉し相手方デザイナーを二回泣きゃ~ちゃった」と。泣かしてはいけませんが(笑)、それくらいの
激しい交渉をしていたのでしょう。以前にも申し上げましたが、試作前、下の画像のボトルを見せられた時には武者震い・・、久々に
痺れました。安田社長はとつけもにゃ(とんでもない)ことを考えているのか既に英字まで入れていました(笑)。何をするつもりなんだ
ろうか?



ペニーソラさんには校正を含めリーフレットの作製にも汗をかいて貰っています。
こちらのお話しは次回に・・、少々お待ち下さいませ(笑)。それでは今日はこの辺で失礼致します・・、ちゅうか、今日は普段の倍の
長い文章になっしまったことを間人の海よりも深く反省しております・・(笑)。

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。


尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
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Posted by (株)丹後岩木ファーム at 15:55Comments(0)水魚乃交ストーリー

2017年11月15日

水魚乃交誕生秘話パート5




水魚乃交ファンの皆さま、こんにちわ。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきどうもありがとうございます。
本日のトップ画像はボトルデザインの一回目(右側)と二回目(右側)の校正です。いや、これは校正以前の段階ですね。まったく
話しになりませんでした(笑)。それから前回に貼り付けた画像は三回目と四回目で昨年12月中旬あたりまでのものだということも
付け加えておきます。

さて、本日は以下のご紹介を致します。
 3、11月よりボトルデザインと販売戦略を議論する
 4、12月中にデザイン会社との折衝と戦略を具体化する

水魚乃交について、弊社内の貯蔵庫は防空壕なのですが、あっ、こちらもいずれ画像にて紹介しないといけないですね・・、この
防空壕は結露が出来るという弱点がありました。貯蔵庫としてはワインセラーのように優れた役割を果たすのだが壁や天井が土では
ない為結露が出来てしまう。こちらにこの自慢の酒を貯蔵するには従来のラベルを貼った状態では保管できない・・。
この旨を㈱ペニーソラ京都の安田社長に相談すると、彼は「了解しました。ボトルはエッチングにしましょう」と涼しい顔で答えていた。
あれっ・・、エッチングとは?何だろう・・?知らない・・。安田社長は「ラベルを張るのではなくて、ボトルに絵や文字を書いてしまうの
ですよ」と。なるほど、それは良い意見だ。

さて、エッチングボトルでと決まってからはデザイン会社との折衝が始まります(こちらはロードマップNO4になりますので次回改めて)。
相手先は京都市内であり、こちらも㈱ペニーソラ京都さんへ丸投げすることになりますが全幅の信頼を持っていたのでお任せしました。
私のところへ決定したボトルデザインを持って来てくれたのが2月のはじめだった当時を思い出すと・・、あっ、あの時は、ボトルデザイン
を見た時は武者震いというかかなりの感動をしたことが思い出されます。ということで、ボトルデザインだけでも相当な苦労だったのだろ
うと確信していたことをお伝えしておきます。ボトルデザインとロゴが決定するまではまたの機会にご紹介します。

次に販売戦略について・・、こちらも私の希望だけは伝えていました。この希望に沿った戦略を㈱ペニーソラ京都内で議論をして
貰うのですが、その活発な議論から想像も出来なかった戦略が出来上がりました。私は元々ホテルオークラファンであることを安田
社長に伝えていたのですが、その通りの、いや、本当に驚いたのですが、「飲める場所は全国のホテルオークラさんにお願いにあがり
ましょう」とは安田社長。そんなこと可能なのかと戸惑いを見せる私ですが、「プレゼンには私も同行します」との心強い言葉を貰うこと
になった。しかしこんな経験のない私ですがついて行くしかない。やるしかないと腹を括っていたが・・・、この時にそれが実現するとは
思っていなかったというのが本心で・・・(安田くん、すまん!)。

そして安田社長は「先ずは2月中旬に京都ホテルオークラさんに行きますよ」と。そのシナリオも作ってくれるというので助かるという
想いと出来るのだろうかという想いが交錯していた。しかしそれが現実のものとなるのである・・。㈱ペニーソラ京都さん、侮れませんなぁ
。また買えるのは東京から始めるという・・。それも㈱ペニーソラ京都さんがリサーチをしてくれるらしい。こんな戦略は弊社ではまったく
実行することは、いや、考えることすら出来ない・・、さすがです・・。

ということで、本日はこの辺で失礼を致します。次回はNO5の1月より具体化した販売戦略から役割分担を決定、そしてボトルデザイン
の決定と販促品について議論 についてご紹介致します。あと、最後になりますがボトルデザインの没になったものをもう一枚載せて
おきます。




段々と進化しています(笑)

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。


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Posted by (株)丹後岩木ファーム at 10:25Comments(2)水魚乃交ストーリー

2017年11月11日

水魚乃交誕生秘話パート4



水魚乃交ファンの皆さま、こんばんわ。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛飲いただきどうもありがとうございます。

本日のトップ画像はホテルオークラ神戸様のメインバー「エメラルド」の店内とエントランスにあるカクテルのご案内です。こちらのホテルも本当に素晴らしい。メインバーのエメラルドさんもカウンターと
ボックス席に多くの過ごしやすさを追求した仕掛けがしてあります。


さて、前回の続きです。NO2についてご紹介致します。
2、10月中にその評価に基づき議論の後小売価格を決める

こちらも議論が活発化していました。安田社長のリサーチの結果から私の希望する(原酒5,000円から6,000円)は妥当であろうと
いう結論が出ていましたが・・、希望通りの金額設定は嬉しかったが、本当にそれで良いのだろうかと社内で議論したり知り合いに
相談することもあった。私は安田社長にその旨をぶつけると「では、そちらにコンサルを依頼してください」とバッサリ・・。
安田社長は「商品開発や販路について素人に意見も求めても良い結果が出る訳がない。多くの人たちはこの点で大きな勘違いを
している。失敗をコンサルのせいにする人をよく見るが、そう言う人達は提案通りに動いてないだろう。」とも。
確かにいろいろな意見を聞くことはかまわないが時間をかけて議論し物事が決定したあとに蒸し返すとろくなことにはならないですね。

ということで、時間をかけた議論の末に原酒が5,500円(税別)、25度は3,300円(税別)で売ろうということになりました。




私はこのブログを書くようになってから他のブログを検証しています。その中で出した結論は、水魚乃交ファンの皆様に対しまして
このお酒の誕生物語を、またかかわっている全ての皆さんやクライアント様への感謝を込め、ノンフィクションで綴り、皆様方が
お飲みになる時に更に楽しんでいただけるよう更新して参る所存でございます。

それでは本日もこの辺で失礼を致します、次回はNO3となる「11月よりボトルデザインと販売戦略を議論する」です。乞うご期待を!

おっと・・、今日は画像が少ないことに今気が付きました(笑)。
次回の参考用?として水魚乃交のボトルデザイン不採用の2種類を載せておきます。






上の画像のうんちくは次回ということで・・、水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。


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Posted by (株)丹後岩木ファーム at 21:29Comments(11)水魚乃交ストーリー

2017年11月05日

水魚乃交誕生秘話パート3




水魚乃交ファンの皆さま、こんにちわ。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛飲いただきどうもありがとうございます。

本日のトップ画像は、京都府京丹後市丹後町岩木の弊社田んぼに聳え立つ案山子ではありませんのでご注意ください(意味不明)笑。

こちらのブログについて私の知り合いからふざけ過ぎだとのご指摘がありますので少し遠慮しながら継続して参る所存でございます(笑)。


          さて、本題へ・・。

前回では水魚乃交が世に出るまでの血のにじむ、いや血はにじまないロードマップをお示しし、1番目の途中で失礼をしていました。
よって今日はその続きをお知らせしたいと思います。あっ、また長くならないよう以下までに止めておきます。
1、10月15日までにネーミングを決める。また現物の評価をリサーチする
2、10月中にその評価に基づき議論の後小売価格を決める

先ずは現物の評価を得るという大変な作業です。こちらは㈱ペニーソラ京都の安田社長の得意分野であり、その根拠とは・・、彼は37
念前に祇園デビューを果たし?高級料亭やショットバーのオーナー、店長と深い繋がりがあること・・・、私にとってはいかめぇ(羨ましい)限りです。
安田社長は20日間で8軒ものリサーチをしてくれたようです。しかも経費は持ちだし・・、今になって思えば悪いことをしたな・・と。
その時はコンサルタントとの向き合い方が分かっていなかったことにしておきますが(笑)、しか~し・・・、その借りはすっかりお返ししています(笑)。
冗談はさておき、安田社長は「岡田先輩、リサーチした結果この酒はブランド化できると確信が持てました。その理由は8軒全てで
味の評価として先輩の好きなフレーズである特Aというお言葉をいただきました。そして3軒からは完成したら導入したいとのこと。」と。
これを聞いた私は50センチほどジャンプしたことをお伝え致しこの辺で失礼を致します。ロードマップNO2は次回にしましょう。そうでないと・・、この3倍の文章になりブログの世界?から嫌われてしまう(ほんまかいな笑)。
続きは次回に、NO2は次回に致しますね。ではでは最後に昨年の5月25日より小売がスタートしたオーソリティのカレッタ汐留店の
画像をご覧いただき本日の締めの言葉とさせていただきます。ご清聴ありがとうございました(笑)。




水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。


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Posted by (株)丹後岩木ファーム at 14:04Comments(4)水魚乃交ストーリー