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2018年08月16日

水魚乃交誕生秘話パート65




水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。
本日のトップ画像は京都ホテルオークラ様内
https://www.hotel.kyoto/okura/
2階のバーチッペンデール様ですね。
https://www.hotel.kyoto/okura/restaurant/chippendale/

全国の主要ホテルオークラ様での導入していただき、有頂天になっていた私ですが、㈱ペニーソラ京都の安田社長から「これからが大事です」と念押しをされたのが今年の3月。彼は今後の販路拡大について様々な角度から研究をしていた。

販路拡大・・、安田くんは用事もないのに(笑)京都ホテルオークラ様とからすま京都ホテル様、そして粟田山荘様へちょくちょく顔を出していた。そして「皆さんにヒアリングをしていると、既に水魚乃交の顧客様はついていることが判りました」とは安田くん。京都ホテルオークラ様で導入して貰ってから丸2年になる。オンリストされた水魚乃交は常客様から自然とオーダーが入るようになったということですね。

安田くんは「次は以前にも増して送客をしなくてはなりません。その一つにマスコミへのアプローチがあります。どちらかの雑誌に取り上げて貰えるようにしないと」と。そして以前にも申し上げましたが「週間ホテルレストラン」への掲載をと動き出したのです。

販路拡大→ホテルオークラグループ様への顧客様誘導→週間ホテルレストラン。この流れの意味が判らないまままたまた安田くんに丸投げをすることになった(笑)


それでは本日はこの辺で失礼を致します。

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。

尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
http://members.suigyo-m.com

また水魚乃交の詳しい情報は以下からご覧いただけますので是非ともご訪問くださいませ。
http://suigyo-m.com/ 
  


Posted by (株)丹後岩木ファーム at 06:00Comments(0)水魚乃交ストーリー

2018年08月13日

ホテルオークラ神戸様フォローパート2




水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。
本日のトップ画像はホテルオークラ神戸様内、
https://www.kobe.hotelokura.co.jp/
鉄板焼「さざんか」様です。
https://www.kobe.hotelokura.co.jp/restaurant/sazanka.html?menuid=7685

ホテルオークラ神戸様フォロー第二段は先月の26日でした。
当日は㈱ペニーソラ京都の安田社長と弊社に新しく加わった吉岡部長の2名で行って貰いました。吉岡部長は安田くんと同級生で、やはり私にとっては野球部の後輩となります(笑)。

当日は鉄板焼「さざんか」でお世話になったようです。オークラ神戸様は料飲課長様とさざんかマネージャー様、そしてアシスタントマネージャー様と丁寧なご対応をいただいたとの報告がありました。

安田くんは「さすがにホテルオークラ神戸様です。従業員の皆さんの動きにも無駄がなく素晴らしいホスピタリティでした」と感動していた。そして「感動したついでに水魚乃交を飲んだ」との報告も受けています(笑)。

「〇〇課長様、いつもお大変世話になりありがとうございます。またさざんかマネージャー様、今後とも水魚乃交をどうかよろしくお願い致します。」

それでは本日もこの辺で失礼を致します。

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。

尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
http://members.suigyo-m.com

また水魚乃交の詳しい情報は以下からご覧いただけますので是非ともご訪問くださいませ。
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2018年08月10日

ホテルオークラ神戸様フォローパート1



水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。
本日のトップ画像はホテルオークラ神戸様です。
https://www.kobe.hotelokura.co.jp/

こちらのホテルは来年で30周年になるそうです。オープンして30年も経っているからえらい古い建物のように思われるかもしれませんが、いやいや内部は計画的に改装しているので豪華絢爛です。またクリーンネスについても完璧であり、ロビー回りのトイレまで清潔に保たれている。これが一流の証しなのでしょうね。

さて、ホテルオークラ神戸様へのフォロー第一弾は㈱ペニーソラ京都の安田社長に行って貰いました。時期は昨年の春先・・・、彼は元政治家と共に訪れたようだ。安田くんは同行した〇〇さんに水魚乃交を試飲して貰うこととホテルオークラ神戸様の顧客になるようお願いしていたとのこと。当日は天ぷら「にしき」様でお世話になったようで、「わりやもにゃ美味いかった」と感激していました。〇〇さんには料飲部長様と和食マネージャー様をご紹介していたそう。
安田くんは「水魚乃交」をカウンターにディスプレイして下さってました。〇〇さんもええあんびゃになるまで飲んでましたで」と。私は「あれ?安田くんも飲んだぁろ?」と訊くと、「あきませんでしたわな・・、車で行って失敗しました」と(笑)。

ホテルオークラ神戸様、本当に素晴らしいホテルです。

それでは本日はこの辺で失礼を致します。

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。

尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
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また水魚乃交の詳しい情報は以下からご覧いただけますので是非ともご訪問くださいませ。
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2018年08月07日

水魚乃交誕生秘話パート64



水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。

本日のトップ画像も当然ながら「ロンドン酒チャレンジ」関連となりますが何ですか(笑)。

さて、気をもんでいた1ヶ月が過ぎ結果発表となりました。先方からいただいた評価シートは英語でありちんぷんかんぷんでしたが(英検2級を持つ私でも口語的な表現ばかりで理解出来なかった)、金賞受賞とだけ理解出来た。「良かった」とホッと胸をなでおろす私・・。

こちらでは2018年秋、日本ソムリエ協会のJ.S.A SAKE Diploma認定試験の英語版の国際資格J.S.A SAKE Diploma Internationalが加わり、日本国外での実施を酒ソムリエ協会が行うことが決定。この日本ソムリエ協会とのコラボレーションを記念して、ロンドン酒チャレンジの各部門優秀賞に、日本ソムリエ協会会長、田崎真也氏のコメントが贈られるそうです。田崎さんといえばソムリエの第一人者ですね。是非とも弊社自慢の水魚乃交へのコメントを期待したいものです。

尚、ロンドン酒チャレンジの判定について詳細を記すと、
ホスピタリティ業界で経験を積んだ現役有資格酒ソムリエたちによって行われるのだとか。世界の舞台で活躍する酒ソムリエが日本、イギリスはもちろんフランス、ドイツ、オランダ、オーストラリア、アジア諸国等世界各国から集結する。そして彼らは日本酒を飲み比べて順位を決めるのではないということ。要するにそれぞれ一定基準のクオリティに達しているかどうかの判定がなされ、規定以上のポイントを取得した日本酒その他は銀・金・プラチナに選定がなされる。このプラチナ・金・銀受賞酒にはラベルが貰えて(既に弊社には金賞のラベルが届いています)、また入賞の有無にかかわらず、各エントリー酒に英語でのティスティングノートおよびフードペアリング(日本食ではないもの)アイディアをいただけるとのことでした。このティスティングノートも既に手元にありますが披露することは出来ませんので悪しからず(笑)。また気が向いたらご披露することにします(大笑)。

それでは本日はこの辺で失礼を致します。

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。

尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
http://members.suigyo-m.com

また水魚乃交の詳しい情報は以下からご覧いただけますので是非ともご訪問くださいませ。
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2018年08月04日

水魚乃交誕生秘話パート63



水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。

本日のトップ画像も「ロンドン酒チャレンジ」・・、今日は品評会に出品された商品とそれがブラインドにされた写真です。

弊社自慢のプレミアム米焼酎の評価とは、これを求めて㈱ペニーソラ京都の安田社長の奮闘が始まります。そして昨年の11月にその事務局とのコンタクトを取ることが出来た。安田くんは慎重に根回しを始め相手方との信頼関係を構築することが出来た。すると・・、「以降はこのように先方と直接コンタクトを取り進めてください」と私に投げてきた(笑)。さぁ、どないしょうかと悩んでいたところへ協力を惜しまないナイスガイが弊社を訪ねてきてくれた(笑)。それは以前こちらのブログでもご紹介した京丹後市商工会の田中主任のことです。彼は事情を説明し手伝いをお願いすると快諾・・、ほんまにええ男です(笑)。ということで前回のブログで苦労話をご紹介すると申し上げていたことは「真っ赤な嘘」であったことをご報告しこの辺で失礼致します。

あっ、ここで終わったらあかんわ(笑)。

田中主任の協力もあり無事出品した・・、が、事務局から「こちらの手違いで原酒が輸出できないことが分かりました。」と謝りのメールが届くことになった・・。何でも税関の関係なのだそうだ。そういえば44度の原酒は輸出するのにハードルが高いことは聞いたことがある・・。ということでここからは再度25度を送り直し品評会を待つことになりました。

さて、その品評会は本年5月20日に開催されました。

今年も日本、イギリス、ニュージーランドそしてアメリカから厳選されたプレミアム酒が多数集結し、世界各国から集まった33人の酒ソムリエが厳正に審査したという。ブラインドテイスティング、そのお酒に合わせる各国料理を提案する個人審査、およびグループディスカッションも交えた多角的な審査、更にボトルおよびラベルのデザインの評価を行い12種類の酒がプラチナ賞を獲得し即日発表された。弊社の水魚乃交25度はプラチナ賞に届かず1ヵ月後の結果発表を待つことになりました。金賞か銀賞か・・、あるいは落選かと気をもむ1ヶ月だったことは言うまでもありません。それにしても・・・、原酒が出品出来ていたらプラチナ賞は間違い無しだったろうに・・と思うと残念で仕方がありません。事務局には「来年は是非とも原酒の出品を」とお願いしていますので今から期待をしもって(「しながら」という丹後弁です)本日もこの辺で失礼を致します。

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。

尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
http://members.suigyo-m.com

また水魚乃交の詳しい情報は以下からご覧いただけますので是非ともご訪問くださいませ。
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2018年08月01日

水魚乃交誕生秘話パート62



水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。

本日のトップ画像は「ロンドン酒チャレンジ」のロゴですね。

さて、今日は前回に㈱ペニーソラ京都の安田社長が提案していたとご報告いしていた「ロンドン酒チャレンジ」について、ご説明をしたいと思います。

ロンドン酒チャレンジとは「日本酒の舞台が世界に広がるSAKE品評会のことです。

酒ソムリエ協会 (Sake Sommelier Association)はヨーロッパで日本酒教育のパイオニアとして、世界中に正しい日本酒の知識と理解を持った酒ソムリエを育成し、日本国内外での日本酒の市場活性化を後押しして参りました。「ロンドン酒チャレンジ」は酒ソムリエ協会の主催によるヨーロッパ最古の日本酒専門の品評会です。

今や世界中に浸透しつつある日本酒を、世界中で活躍中の酒ソムリエたちが世界基準で日本酒を判定します。。

世界中から日本酒の輸入業者・ディストリビューターだけでなく、ジャーナリスト・愛好家・収集家や日本酒ファンも一堂に会し、コンペティションの行方を見守り、そして情報を発信します。日本・英国だけでなく国際的なメディアからも注目を集めるロンドン酒チャレンジ。各地の酒蔵にとって世界に最高の酒を披露するための“挑戦”であり、日本酒の新しい市場開拓にも、既存の市場の活性化においても絶好の舞台となっている。そして本年度からリキュールや焼酎も出品出来ることになり出品を決めた訳です。

本日は文字数が限界に達しましたのでこの辺で失礼を致します。次回はこの品評会に出品する苦労をご紹介したいと思いますので乞うご期待ください(笑)。

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。

尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
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2018年07月29日

水魚乃交誕生秘話パート61



水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。

本日のトップ画像は水魚乃交をゆりかごのようにゆっくりと眠らせているセラー、丹後町に唯一残された防空壕です。

さて、水魚乃交は日本全国のホテルオークラグループ様での導入が進んでおり弊社の夢まで本当にもう少しとなっています。

㈱ペニーソラ京都の安田社長は、「導入を決めていただいたオークラ様へのご恩返しはこれからですよ」としょっちゅう言っていたのは昨年の夏前・・。彼はメディアへの露出と何か権威ある賞を獲得したいとぬかしていた。基本的に広告宣伝費を極力抑えたいと安田くんに伝えていたのですが、彼らは見事に期待に応えてくれていた。

安田くんが昨年の秋から度々ぬかしていたこと・・、それは「ロンドン酒チャレンジという、ロンドンで開催される品評会に出品して賞をゲットしましょう」でした。「昨年までは日本酒のみのエントリーでしたが、来年から焼酎も出品出来るようになったのでそれに出品しましょう。」と。
そして議論の結果参加料もリーズナブルであり面白いということで出品を決めました。㈱ペニーソラ京都軍団は本当に様々な希望を叶えてくるている。クライアントという立場からすると理想的なコンサルタントである。

おっと・・、また褒めていたら本当に気分が悪くなりましたのでこの辺で失礼を致します(笑)。

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。


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2018年07月26日

ホテルオークラ東京様フォローパート2



水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。
本日のトップ画像はホテルオークラ東京様内
http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/
バーハイランダー様でのスペシャルカクテルです。
http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/restaurant/bar_highlander/
こちらは別館1階にあり毎日多くのお客様で賑っています。

トップ画像にありますように、この二つのカクテル(主材料を水魚乃交)は今年の初めから2ヶ月特別メニューと共に提供していただいてたものです。顧客様からの評価もとても良かったとのことで、お邪魔した時にも嬉しくて・・、飲み過ぎてしまいええあんびゃあになっていた(笑)。

ホテルオークラ東京様のホスピタリティはやはりグループ内でも群を抜いているのですが、こちらの皆さんのそれは本当に素晴らしい。顧客様からの信頼を得ているので見ていても心地よさを感じます。㈱ペニーソラ京都の安田社長は「こちらのマネージャーやキャプテン、そしてバーテンダーの動きや表情を見ていてください。彼らはアクター・・、舞台で演技をする俳優のように振舞っていますが、その振る舞いはまったく違和感がありません。これこそがおもてなしです。」とこうじゃげに抜かしていたことをご報告しこの辺で失礼を致します。

マネージャー様、そしてスタッフの皆さま、末永くお付き合いくださいますようお願い申し上げます。


水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。

尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
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2018年07月23日

ホテルオークラ東京様フォローパート1



水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。
本日のトップ画像はホテルオークラ東京様内
http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/
別館12、13階にありますオーキッドバーです。
http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/restaurant/orchidbar/

ホテルオークラ東京様は東京オリンピックに向け、本館建て替え工事を行っています。素晴らしいタワーを建設中ですよ。こちらのバーはもともと本館にありましたが、この建て替え工事のため別館12、13階一部を改装して営業されているそうです。

こちらの顧客様は凄い方々ばかり・・、詳しくはこちらで言えませんがそうそうたる人たちばかりです。顧客様がホテルマンを育てると言いますが、こちらはまさしくその言葉通りだと感じています。

こちらのメニューにはプレミアムジンを使ったマティーニがあります。この酒を「絶対の逸品」と表現されていますが、まさにその通りであり、感動してしまいます。そんなバーで水魚乃交を飲むと京丹後市のど田舎から出てきたなどと忘れてしまうほどの優雅な気分になる。

本当に「さすがのホテルオークラ東京様」ですね・・。

それでは本日はこの辺で失礼を致します。

水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。

尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
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2018年07月20日

ザ・プレゼンパート16 グランドニッコー東京台場様②



水魚乃交ファンの皆さま、おはようございます。㈱丹後岩木ファームの岡田です。平素は水魚乃交をご愛顧いただきありがとうございます。

本日のトップ画像も当然ながらグランドニッコー東京台場様です。
https://www.tokyo.grand-nikko.com/
こちらのホテル様にはぎょうさんのレストランとバーがありますね・・。丹後とえらい違いです(当たり前ですが笑)。

さて、東京駅に到着し乗り換えること2回・・、台場に到着しました。駅前にドーンと聳え立つグランドニッコー東京台場様、そしてその横には何処かでみたことがある建物が・・、そうですフジテレビですね。グランドニッコー東京台場様の顧客にはこのテレビ局の幹部や芸能プロダクション等草々たる方々がいらっしゃることでしょうね。

ホテル様に到着すると待ち合わせのフロントロビーへ直行する㈱ペニーソラ京都の安田社長。しかしフロアーを間違えて3Fに行っていた(笑)。安田くんは「えらいすんません」と言いながら2Fへ向かおうとすると、いきなり駆け足になり「〇〇さん!」と叫んでいた。そのお相手とは料飲支配人様であった。安田くんは直ぐに私を紹介してくれ名刺交換を。料飲支配人様のお顔は「約束のフロアーではなくどうしてこのフロアーにいるのだろう」というもの(笑)。

そしてお約束をしていたフロントロビーへ行きました。そこには管理部長様とバースタッフ様がお待ちになられていた。そしてこちらのホテルも流石のお出迎え・・、一流のホテルはやはり違います。

メインバーにご案内いただき、そして改めて「導入」とのお言葉をお聞きした時には本当に嬉しかったことが思い出されます。

以降は弊社の米と水菜等、別の商品も提案できたりと安田くんと共に本当にありがたい時間を過ごしていました。

「管理大本部長の〇〇部長様、料飲部〇〇大支配人様、その節は大変お世話になりありがとうございました!」

それでは本日もこの辺で失礼を致します。


水魚乃交ファンの皆さま、引続きよろしくお願い致します。


尚、水魚乃交は「プレミアムオンラインショップ」でお買い求めいただけます。
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